特別展示

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    A world without words


    睫醉拡 「光のほうへ」
    2016.3.1(tue)-3.6(sun)  open 11:00-16:30

     
    2回目の匡画廊での個展です。
    今回もまた、佐倉の緑や匡画廊を慕う皆様に救われて
    展示が完成していくのではないかと想像しています。
    絵を観ることや作ることは、生活ととても似ていると感じているし、
    その体験は優しく物事と向き合うきっかけになると信じています。

    前回の展示の様子 「睫醉拡展」2009.9   

    「温もり」


    睫醉拡
      
     1986 東京都葛飾区生まれ
     2011 多摩美術大学美術学部絵画学科日本画専攻卒業
     2014.1-2016.1 青年海外協力隊としてウズベキスタン共和国に滞在
               フェルガナ州コーカンド市にある
    イクティドル障がい者支援センターにて絵画クラスを指導

     HP: yumi takano


    睫遒気鵑蓮2009年に匡画廊の意向を感じとっていただき、初めて特別展を開いてくれました。
    「描く・みる・感じる」という時間を、あらためて大切に感じさせてくれる作品です。

    画家にとってはそれが「絵」であったこと。
    それらが、人によっては「音」であったり「言葉」であったり「食」であったり色々。
    深呼吸にも似ている気がするのです。

    期間中、ウズベキスタン滞在中に高野さんが製作した刺繍のピアスも販売します。
    一つ一つに名前のある、小さな絵日記のようです。

    会場:匡画廊について



    展示中、画廊内喫茶室 灯・此 cafe では、ささやかですが中央アジア(ウズベキスタン)を
    イメージしたお飲み物やお菓子をご用意します。

    珈琲豆は、匡画廊と素敵なご縁のあった【ffee&co. The Coffee shop】さん(埼玉県幸手市)の
    ハウスブレンドをドリップでお出しします。
    (移動珈琲屋【 joyce cafe.】からの心地の良い雰囲気をそのままに、昨年よりお店がopenしました!)
     

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