11月の開廊日

0

    お久しぶりです!

     

    行商雑貨店 waltzing matildaさんが来てくれます!

    11月19日(土) open 12:00〜16:30くらい


    9月の開廊日

    0

      お知らせです!

       

      9月の行商 雑貨屋行商 waltzing matilda さんは、

       

      17日(土)は臨時の都合により、23日(金) へと変更になりました。

      土曜日ご来廊予定いただいていた皆様、大変申し訳ございません!

       

      open 12:00〜16:30くらい

       

       

       

       

       

       

       


      7月の開廊日

      0

        今月も、おなじみ

         

        行商雑貨店 waltzing matildaさんが来てくれます!

        7月16日(土) open 12:00〜16:30くらい

         

         

         


        6月の開廊日

        0
          お待ちかね!
          行商雑貨店 waltzing matildaさんが来てくれます!

          6月18日(土) open 12:00〜16:30くらい

           
          行商雑貨店 waltzing matilda

          5月のお知らせ

          0
            地無し尺八ワークショップ
            5月8日(日) 10時より夕方頃 (お昼休憩1時間あり)


            現在一般的に流通している尺八(地あり)は、明治以降西洋の音楽に匹敵し、
            安定して音を出すことが出来るような楽器としての改良をされたものです。
            一方「地無し尺八」は、一本一本違う竹の個性を尊重し、竹の節や繊維を残し、
            管の中に何も施さないか、漆を施すかで止め、竹の個性に人間が合わせて、
            自然に寄り添う様に奏でていきます。
            音はとても柔らかく繊細で、そして時にとても激しい自然界の水しぶきや風、
            動物の鳴き声の様な音を奏でてくれるのです。
            自然と一体となり、呼吸を通して己と向き合っていくもの。
            遠音やかすれた様な音など、不完全なものに美しさを見出す日本人の
            感性が息づいています。

            織茂サブ

            前衛音楽家『IRO』を両親に持ち、幼い頃から音楽巡演を経験する。
            20歳の時、武満徹『ノベンバーステップス』と海童道祖の法竹(地無し尺八)を聞き大変な
            衝撃を受け、自ら竹を採り、制作・演奏活動を始める。その後、奥田敦也氏に師事。
            2006年に発表した『一音』『すさぶ』がイギリス音楽雑誌『The WIRE』で絶賛され犧最も
            注目する尺八奏者″と評される。
            2008年 アナログレコード『wind songs』をSIWA record(US)より発表。
            2012年に発表した『鎌倉十二所』はミュージックマガジン・インディーズ部門年間ベストに選ばれる。
            2015年、オーストラリアの現代美術館 タスマニア「MONA」ミュージアムにて演奏。
            2016年、ロンドンでの演奏が予定されている。


            竹の個性を生かした尺八を作り、演奏してみましょう。
            時間があったら古典本曲にチャレンジ!
            「地無し尺八」を通して、自然と自分とが繋がった時の心地良さを
            体験して頂ければ幸いです。

            費用:10,000円(材料費込み・お茶菓子付)
              持ち物:エプロン(又は汚れてもいい格好)

              お申し込み、お問い合わせはは匡画廊までご連絡ください。
            (遠方からお越しの方は駅までの送迎可能です。)





            苔玉作りワークショップ
            5月 22日(日) 13:30〜15:00



            選んでいただいた植物にあわせて、苔玉を作ります。
            器と組み合わせることが凡々斎の苔玉の特徴であり、植物にとっても
            根が伸びやすく湿度の調節がしやすい等の利点があります。
            造型的にも、苔玉が自立して歩き出しそうな愛らしい形になりますよ!

            費用:3500円(材料費込み・お茶菓子付)
            持ち物:エプロン(又は汚れてもいい格好)・はさみ

            お申込、お問合せは匡画廊までお願いいたします。
            (遠方からお越しの方は駅までの送迎可能です。)


            並木凡々斎(なみきぼんぼんさい)
            1977年生まれ。
            勅使河原蒼風の前衛いけばなの影響からいけばなを始める。
            より深い植物との関係を求めて盆栽に転向。
            都内や千葉のギャラリーで、展示・ワークショップ等の活動をしている。

            2009年6月 「空間そうすけ」 グループ展      工房ギャラリーやぶさいそうすけ(谷中)
            12月 「贈る」 個展 corb(小石川)
            2010年7月 「秘橋盆栽」 苔玉ワークショップ                                 市田邸(上野桜木)
            2011年5月 「春のぼんぼんさい」 個展・苔玉ワークショップ cafe+gallery 芝生(経堂)
            6月 苔玉ワークショップ                                                        モモの広場(佐倉)
            2013年6月 「初夏の苔玉」 個展                                    ギャラリーカフェ風草(印西)
            2014年6月 「夏へのしつらい」 グループ展                                  Work-Works(佐倉)
            10月 「秋の苔玉」 個展・苔玉ワークショップ                        鉢花や果凜(印西)
            2015年3月   苔玉ワークショップ                                                      ONARIYA(鎌倉) 
            2016年2月 子供創作教室ぐるぐるミックス「木みがき」ゲスト講師 音幼稚園(谷中)
            他、佐倉にある匡画廊にて、展示・苔玉ワークショップ等


            ※どちらのお申し込みも、匡画廊のほうへお願いいたします。

            匡画廊(きょうがろう)
            〒285-0017 佐倉市城内町58-2
            TEL  080-3394-7293
            HP kyo.kosakosabo.com
            add  kosakosabo@hotmail.co.jp

            kaen 写真展

            0

              minasoko 
              -the Lost and Found 
              遺失物取扱所 __最後の春。
               
              2016-3.26(sat)-3.31(thu)  
              open 11:00-16:30  ※初日 12 時〜 最終日 〜15:30

              ー 写真を撮るとき 閉じ込めたい光が あるだけ ー









              kaenさんの写真と共に、今年も春がやってきます。

              kaen HP 「おいしいはしあわせのことば」
               

              特別展示

              0
                A world without words


                睫醉拡 「光のほうへ」
                2016.3.1(tue)-3.6(sun)  open 11:00-16:30

                 
                2回目の匡画廊での個展です。
                今回もまた、佐倉の緑や匡画廊を慕う皆様に救われて
                展示が完成していくのではないかと想像しています。
                絵を観ることや作ることは、生活ととても似ていると感じているし、
                その体験は優しく物事と向き合うきっかけになると信じています。

                前回の展示の様子 「睫醉拡展」2009.9   

                「温もり」


                睫醉拡
                  
                 1986 東京都葛飾区生まれ
                 2011 多摩美術大学美術学部絵画学科日本画専攻卒業
                 2014.1-2016.1 青年海外協力隊としてウズベキスタン共和国に滞在
                           フェルガナ州コーカンド市にある
                イクティドル障がい者支援センターにて絵画クラスを指導

                 HP: yumi takano


                睫遒気鵑蓮2009年に匡画廊の意向を感じとっていただき、初めて特別展を開いてくれました。
                「描く・みる・感じる」という時間を、あらためて大切に感じさせてくれる作品です。

                画家にとってはそれが「絵」であったこと。
                それらが、人によっては「音」であったり「言葉」であったり「食」であったり色々。
                深呼吸にも似ている気がするのです。

                期間中、ウズベキスタン滞在中に高野さんが製作した刺繍のピアスも販売します。
                一つ一つに名前のある、小さな絵日記のようです。

                会場:匡画廊について



                展示中、画廊内喫茶室 灯・此 cafe では、ささやかですが中央アジア(ウズベキスタン)を
                イメージしたお飲み物やお菓子をご用意します。

                珈琲豆は、匡画廊と素敵なご縁のあった【ffee&co. The Coffee shop】さん(埼玉県幸手市)の
                ハウスブレンドをドリップでお出しします。
                (移動珈琲屋【 joyce cafe.】からの心地の良い雰囲気をそのままに、昨年よりお店がopenしました!)
                 

                お知らせ

                0
                  12月23日(祝)に佐倉の草ぶえの丘にて、緑(植物)にまつわるお店が集まるイベントが行われます。

                  匡画廊の庭を楽しませてくれている苔玉の並木凡々斎も参加します。


                  GREEN MARKET  in 佐倉草ふえの丘

                  草ぶえの丘のバンガロー村に、近郊の素敵なお花屋さんや農家さんなどが沢山出展されます。

                  お近くの方はどうぞお越しください!



                   

                  年の瀬市 2015

                  0
                    今年も色んな場所から届きます。



                    タカミヤユキコ(ポチ袋、カレンダーetc) from徳島
                    トウフクロ(紙もの) from広島
                    ・ 清水秀輝(陶の小物) from益子
                    ・いさべー(大麦せんべい) from岡山
                    どこでもそら(お茶) from和歌山
                    ・ヤク・ウールのフェルト fromネパール&富士山の麓
                    ブーランジュリーアマファソン(シュトーレン) from松本

                    以下ご近所(千葉)さん

                    ・snow(木と粘土の小物)
                    たに農園(野菜)
                    サンバファーム(シロップ)
                    weekend works・アトリエディモンシュetカーム(バッグ、布もの)
                    3trois(布花)
                    nicokiyo(押し花アクセサリー)

                    などなど…


                    そしておなじみ
                    ワルチン・グマチルダのすきなもの

                     ・灯此(喫茶・紙もの)

                    お待ちしています。

                     


                    11月12月のお知らせ

                    0
                      11月21日(土)

                      月に一度のお楽しみ!
                      ワルチング・マチルダさんの行商です。
                      12:00〜16:00位


                      12月19日(土)
                      11:00〜16:00

                      ワルチング・マチルダと匡画廊による、暮れのごあいさつ
                      「年の瀬市」

                      来年も皆さまにとって良き年となりますよう、今年も小さな市をひらきます。

                      ワルチング・マチルダさんの大好きなお店、以前八千代市にあったパン屋さん、
                      ブーランジェリー「ア・マ・ファソン」さん(長野県松本市)からシュトーレンも届きます!

                      年末年始の小さな贈り物、カレンダー、葉書など、こまごましたものが色んな場所から届きます。

                      師走の忙しい時間、ちょいといっぷく一休みがてら、お気に入りを見つけにお越しくださいまし。

                       


                      calendar

                      S M T W T F S
                          123
                      45678910
                      11121314151617
                      18192021222324
                      252627282930 
                      << June 2017 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      profile

                      書いた記事数:94 最後に更新した日:2016/11/10

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM